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都内ホテルの室内温水プール

都内にあるホテルに設置された室内温水プールについてのまとめです。

コンラッド東京     25m
ペニンシュラ東京    20m
パレスホテル東京    20m×5m
シャングリラ東京    20m
パークハイアット東京  20m×8m 
アマン東京       30m
ロイヤルパークホテル  25m
ヒルトン東京お台場   楕円形
ホテル椿山荘東京    多角形

アンダーズ東京     20m
帝国ホテル       20m
ホテルオークラ     25m
ホテルニューオータニ  15m
ヒルトン東京      12m
ハイアットリージェンシー東京 12.5m
ザキャピトルホテル東急
セルリアンタワー東急ホテル
ホテルイースト21東京
リーガロイヤルホテル東京

リストの上半分は、ワタクシが実際に泳いだプールです。
プールの写真がある場合のみ、リンクを張りました。
リストの下半分については、機会があれば行ってみます。
特に、新しくなったホテルオークラのプールがとても気になります。
また、プリンスホテルについては、後日あらためて追記の予定です。

余談ですが...。
ワタクシ、久々に水泳を再開しました。
学生時代最後の夏は、東京辰巳国際水泳場で燃え尽きました。
そして一旦はパタッとプールから離れたのですが、社会に出てからは数年に1回の割合で水泳欲が高まります。その度にアメ横のジュエンで水着とゴーグルを買いなおし、半年から2年ほど水泳を続けて中断するというパターンを繰り返しています。中断の理由は、主に仕事上の理由であることが多いです。

今回は、記録としてツイッターを利用することにしました。
水泳期間中は、プールを中心にして行動が決まることがあります。
例えばシアトルでのホテル選びは、プールが決め手となりました。
そんな理由で、まとめ記事を作成いたしました。ワタクシ自身の覚え書きではありますが、少しでもどなたかのお役に立てれば幸いです。
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ホテル・デル・コロナド (ビクトリアン・ビルディング)

米国・サンディエゴにある、ホテル・デル・コロナドの続きです。

前回記事で、このホテルが1888年(明治21年)開業の木造のクラシックホテルだとご紹介致しました。このホテルには、ワタクシが宿泊したビクトリアン・ビルディングの他にも、オーシャンタワーやカリフォルニアカバナといった建物があります。

ビクトリアン・ビルディングの最上階である5階のお部屋でした。
お部屋の中央から、時計回りに写真を撮りました。
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奥のドアは、ウォークインクローゼットです。
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クローゼットのドアを開けたところです。
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(ペニンシュラ東京ほどではありませんが)十分な広さでした。
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リビングです。隠れてしまいましたが、右側にはライティングデスクがありました。
窓は左側がビーチで、正面は中庭でした。
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バスルームです。
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クラシックではありますが、よく手入れされていて清潔感がありました。
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バスタブの奥に、こんなスペースがありました。みなさん、どのようにお使いなのでしょうか。
ワタクシは、ビーチサンダルやら水着を洗った後の物干し場としました。
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余談ですが...。
帰国後に知ったのですが、このホテルには、お化けが住んでいる部屋があるとか。
ワタクシは怖がり...その方面には興味がありませんので、端折ります。
お好きな方は”del coronado ghost”などで、ご検索ください。

日本航空 クラスJ 大阪・関西国際空港/東京・羽田

場末のブログへようこそ。

久々の関空でしたので、キョロキョロしてウロウロしました。
フライト自体は、特にこれといったこともありませんでした。

バスを降りたところからの続きです。
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国内線カウンターは特に混雑もなく。
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保安検査場も特に混雑もなく。
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保安検査場を出てすぐに、サクララウンジを見つけました。
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こちらは混雑とのご案内が。
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ご案内通り、そこそこの混雑でした。
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第1旅客ターミナルは、ポンピドゥー・センターや銀座メゾンエルメスを手掛けたレンゾ・ピアノ氏が設計とのこと。ゲートへ向かいます。
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なんてことはない738でした。
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搭乗後、ぼーっと座っていたら、前の職場の後輩夫婦に鉢合わせました。
ナローボディ機ですから、少々のご挨拶だけで切り上げました。
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近況報告です

場末のブログの近況報告です。

梅雨が明けた途端に、この夏もまた、身体が溶けてしまいそうな猛暑が続きました。
ほんの僅かなお休みをもらって、軽井沢へ逃げました。
オーヴェルジュ ド プリマヴェーラでお昼ごはんを食べました。
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ワタクシの憧れである八谷和彦氏による、"Open Sky"というプロジェクトのファンイベントに参加しました。会場は、日本橋三越本店の向かいにあるビルでした。
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もともと八谷氏のファンではありますが、空を飛ぶことがテーマということもあり、よりワクワクしながらお話を聴きました。ああ、空を飛びたい...。

そういえば、スミソニアンの記事が完結していないことに気がつきました。
場末のブログですから、そのうちに気が向いたら記事を作成いたします。
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そして本館。
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まったく話は変わります。
だいぶ前になりましたが、お仕事の集まりで、田町のシュヴァリエへ行きました。
太田悦信氏にご案内いただき、地下のワインカーヴを拝見しました。
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余談ですが...。
ワタクシ、ふと思い立ちまして、グラントハイアット東京とパークハイアット東京とのレストラン比較についての記事を作成していたのですが、ちょっと億劫になっております。
ニューヨークグリルとオークドア、ジランドールとフレンチキッチンの写真を並べたりという作業なのですが、写真の整理をしていないため、なかなかスムースに行きません。
そして、あちこちと写真を探していたのですが、SPGに夢中になっていた頃の思い出の写真がちょこちょことあることに気がつきました。そちらもまとめてみようかと検討中です。

ホテル・デル・コロナド・キュリオ・コレクションbyヒルトン サンディエゴ

場末のブログへようこそ。

南カリフォルニア旅行の続きです。
ニューポートビーチの知人宅からサンディエゴに戻ってからは、ホテル・デル・コロナド・キュリオ・コレクションbyヒルトン(ホテル名の表記はヒルトン公式ページによる)に滞在しました。

木造のクラシックホテルとして有名なこのホテルは、1888年(明治21年)に開業とのことでした。("Hotel Del Coronado". Precious.jp. https://precious.jp/articles/-/4856

ご参考までに本邦の木造クラシックホテルを調べてみますと、日光金谷ホテル本館の落成が1893年(明治26年)、軽井沢の三笠ホテルの開業が1906年(明治39年)ですので、それらと同年代の建築物であることがわかりました。
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車寄せからエントランスへ。
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ビクトリアンビルディング内にあるロビーです。
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柱の数が多いのは、木造建築だからでしょうか。
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ロビーエレベータは手動でした。年配のエレベーター係さんが運転してくれました。
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さらさらの砂が美しいコロナドビーチです。
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マリリンモンローが主演した"Some Like It Hot"(邦題:お熱いのがお好き)の撮影が行われたことでも有名です。
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最上階である5階のお部屋でしたので、上層階の音が気になることはありませんでした。
また、廊下からの音もワタクシは気になりませんでした。
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カールスバッドにあるパーク ハイアット アヴィアラ リゾートとこちらとで迷いましたが、空港へのアクセスを考えて、こちらを選びました。
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楽しみにしていたホテルでしたので、あちらこちらで写真を撮りました。
お部屋の写真などは、別記事にしてご紹介致します。

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Vannelli (a.k.a.ころころぱんだまる)

Author:Vannelli (a.k.a.ころころぱんだまる)
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ワタクシ、飛行機を見るとワクワクします。お酒と雰囲気に呑まれます。美味しいものと楽しいことが大好きです。

近況報告です。
@koropan_swim

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